羽生結弦 世界選手権欠場「右足首の状態」は?

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羽生結弦 世界選手権欠場 気になる右足首の状態は?

平昌オリンピックで見事金メダルを取った羽生結弦選手ですが、3月19日~25日、イタリア・ミラノで開催される世界選手権は欠場するそうです。

原因は右足首の状態が良くないこと。具体的には
・右足関節外側靱帯(じんたい)損傷
・腓骨(ひこつ)筋腱(けん)損傷
で、約2週間の安静、かつ、3カ月間のリハビリ加療が必要だということです。

平昌オリンピックでは無理をしていたらしく、痛み止めの薬?を服用していたとか。それで演技の最後に右足首あたりに手を添えていたんですね。「右足首がよくがんばってくれた」んでしょうね。

ところで、羽生結弦選手の首に巻かれているネックレスみたいなものを見た人も多いと思いますが、あれは「ファイテン」という会社のチタンを練り込んだ「RAKUWAネック」です。

RAKUWAネックX100

スポンサー契約しているので付けているんだろうと思っていましたが、先日知り合いの銀行マンが言ってましたが、「あれは羽生結弦選手が自ら付けている」そうです。この銀行マンも最近疲れやすいので、試しに付けてみるとほんとに疲れにくくなったと言ってました。

付けてすぐに「あ、違う!」と実感したそうで、わたしも興味本位でお借りして首に付けてみたのですが、正直よくわかりませんでした(^-^;)

でも、体に合えばすぐに実感できるそうで、こればかりは人によるそうです。オカルト的な商品であれば会社設立から35年も続いていないと思いますし、スポーツ選手が自ら付けるってことは無いと思います。

ということで、羽生結弦選手の足首の回復を祈りつつ、ファイテンも気になっている今日この頃ヽ(〃▽〃)ノ
【ファイテンオフィシャルストア】公式通販サイト

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